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AIカスタマーサポートChatbase料金プラン9/12 更新

Chatbaseの料金プラン

Chatbaseの全プランを月額・年間コスト・主な機能で整理しました。無料枠でできる範囲と有料プランの違い、同カテゴリの価格比較まで1ページで確認できます。

無料プランありweb/mobile最安有料 $40/月
プラン一覧 5プランUSD表記は1ドル150円で換算
プラン月額年間換算主な機能
Free無料$0/月¥0メッセージクレジット50/月・1メンバー・14日間非アクティブでエージェント削除
Hobbyおすすめ$40/月¥72,000メッセージクレジット700/月・2メンバー・高度なモデル利用・インテグレーション・ベーシック分析・添付ファイル対応
Standard$150/月¥270,000メッセージクレジット4,000/月・3メンバー・ヘルプデスク・ボイス通話(Telephony)・アウトバウンドキャンペーン・API連携・パーソナライゼーション・自動再学習・高度なインテグレーション(Stripe/Zendesk等)
Pro$500/月¥900,000メッセージクレジット15,000/月・5メンバー・高度な分析・ソース提案・チケットをソースとして利用
Enterprise要問い合わせ上限拡張・柔軟な請求・カスタム権限管理・SSO・ホワイトラベル・監査ログ・優先サポート・専任CSM・SLA・HIPAA対応・ゼロデータ保持

おすすめは有料プランのうち月額換算が最も安いものです。年間換算は月額×12で計算しています。

年間コスト換算
Hobby¥6,000 × 12 = ¥72,000
Standard¥22,500 × 12 = ¥270,000
Pro¥75,000 × 12 = ¥900,000

為替は1ドル150円で換算しています(実際のレートは変動します)。年払い割引や学割の有無は公式サイトの最新情報をご確認ください。

無料プランと有料プランの違い
Free無料
  • メッセージクレジット50/月
  • 1メンバー
  • 14日間非アクティブでエージェント削除
Hobby$40/月
  • メッセージクレジット700/月
  • 2メンバー
  • 高度なモデル利用
  • インテグレーション
  • ベーシック分析
  • 添付ファイル対応

あなたに向いているプラン

まず試したい個人

Freeから始めて、利用頻度が上がったらHobbyへ移るのが定石です。月に数回しか使わないなら無料プランで十分なケースも多くあります。

業務で本格利用

Hobby〜Standardが業務利用の中心です。利用量が上限に当たったら1段上のプランへ、長く使うなら年払い割引の有無も確認しましょう。

法人・チーム導入

10人以上、SSO、監査ログが必要ならEnterpriseをご検討ください。小規模で試してから全社展開する流れが一般的です。

導入の無料相談(法人向け)
AIカスタマーサポートの価格比較 上位5ツールAIカスタマーサポートのランキング >
ツール最安有料プラン無料プラン
Chatbaseこのツール¥6,000/月あり
Freshdesk (Freddy AI)¥2,850/月
Tayori AIチャットボット¥3,800/月
Tidio¥52,350/月
Omakase AIアバター¥4,980/月
LivePerson

最安有料プランは月額換算 | 調査時点の目安

料金で比べたい代替ツール

代替5選を見る >
Freshdesk (Freddy AI) icon
1Freshdesk (Freddy AI)3.73最低料金 $19/agent/month, billed annuallyweb

Freshdesk Freddyは、Freshdesk上で問い合わせ対応を自動化し、サポート担当者の解決作業を支援するAIカスタマーサポート機能です。Freddy AI Agentは顧客からの質問に対してセルフサービス型の回答を行い、定型的な問い合わせの一次対応を担います。Freddy AI Copilotはチケット要約、返信文の作成、文面トーン調整などで担当者の作業時間を短縮します。メール、チャット、SNSなど複数チャネルの問い合わせを扱うサポートチームに向いています。

良い点
  • 無料で始められるので、まず試してみやすい
  • 無料プランでも基本機能が使える
  • スマホアプリからも利用できる
注意点
  • 無料プランでは使える回数や機能に制限がある
  • 最初は使い方を覚えるのに少し時間がかかる
Tayori AIチャットボット icon
2Tayori AIチャットボット3.73最低料金 ¥3,800/月(税抜)Web

TayoriのAIチャットボットは、既存FAQを学習して問い合わせに自動回答する機能。月額11,980円のプロフェッショナルプラン以上で利用でき、Slack・LINE公式アカウントとの連携にも対応する。

良い点
  • FAQ連携による自動回答
  • 低コストでの導入
  • フォームとの一元管理
注意点
  • FAQ整備の運用負荷
  • 回答精度の調整作業
  • 複雑な問い合わせ対応の限界
Tidio icon
3Tidio3.72最低料金 $349/月web

Tidioは、WebサイトやECサイトの問い合わせ対応をライブチャット、AIエージェント、ヘルプデスクでまとめて管理できるAIカスタマーサポートツールです。Lyro AI AgentがFAQやナレッジベースをもとに質問へ自動回答し、必要に応じて有人オペレーターへ会話を引き継げます。チャットフロー、チケット管理、メールやSNSを含む共有受信箱、Shopify・WooCommerce連携により、注文確認や商品案内などの対応を効率化できます。少人数のサポート体制で顧客対応を標準化したいEC事業者や中小企業に向いています。

良い点
  • 無料で始められるので、まず試してみやすい
  • 質問するだけで答えが返ってくるので初心者でも使いやすい
  • 文章の作成・添削・翻訳など幅広く使える
注意点
  • 画面が英語のみで日本語対応していない
  • 無料プランでは使える回数や機能に制限がある
  • 最初は使い方を覚えるのに少し時間がかかる
よくある質問
Q.Chatbaseは無料で使えますか?
A.はい、Chatbaseには無料プランがあります。ただし利用回数や機能に制限があり、本格的に使う場合は有料プランへの移行が前提になるケースが多くあります。違いは当ページの「無料プランと有料プランの違い」でご確認ください。
Q.Chatbaseは年払いで割引がありますか?
A.年払い割引の有無と割引率は公式サイトの最新情報をご確認ください。当ページの年間コストは月額表示を12倍して換算しています。
Q.Chatbaseを法人で導入する場合の手順は?
A.Team/Business/Enterprise などの法人プランは、シート単位の課金にSSOや監査ログが含まれることが多いです。正確な仕様と見積もりは公式の営業窓口にご確認ください。導入の相談はAI PICKSでも無料で受け付けています。
Q.Chatbaseを解約したい場合の手順は?
A.多くのAIサービスは設定画面のサブスクリプション管理から自分で解約できます。解約後も契約期間の終了までは利用できるのが一般的です。Chatbase固有の手順は公式のヘルプセンターをご確認ください。
Q.Chatbaseと類似ツールでコスパが良いのは?
A.同カテゴリ(AIカスタマーサポート)でAI PICKSスコア上位の代替はFreshdesk (Freddy AI)/Tayori AIチャットボット/Tidioです。当ページの「同カテゴリの価格比較」で月額を見比べてご検討ください。