
AIゲーム制作|Polycam|料金プラン|9/12 更新
Polycamの料金プラン
Polycamの全プランを月額・年間コスト・主な機能で整理しました。無料枠でできる範囲と有料プランの違い、同カテゴリの価格比較まで1ページで確認できます。
無料プランあり最安有料 $150/年 ($12.50/月) または $30/月
プラン一覧 4プランUSD表記は1ドル150円で換算
| プラン | 月額 | 年間換算 | 主な機能 |
|---|---|---|---|
| Free無料 | $0 | ¥0 | 空間・物体・AIキャプチャの回数制限あり・GLTF形式でのエクスポート・パブリックリンク共有 |
| Basicおすすめ | $150/年 ($12.50/月) または $30/月 | ¥270,000 | 無制限のオブジェクトキャプチャ・ガウシアンスプラット・LiDAR有無を問わない無制限の空間キャプチャ・無制限のAI生成キャプチャ・6種類のメッシュエクスポート形式・プライベートリンク共有 |
| Business | $300/年/ユーザー ($25/月/ユーザー、年払い) | ¥540,000 | Basicの全機能・2D/3Dフロアプラン・高度な採寸ツール・チーム共有ライブラリ・点群エクスポート・バーチャルウォークスルー・AI生成レポート |
| Enterprise | $1,200/年/シート (最低3シート、年払い) | ¥2,160,000 | Businessの全機能・コンテンツ管理API・管理者による機能カスタマイズ・強化されたデータプライバシー・カスタムブランディング・要問い合わせ: 専任サポート・SSO・地域別クラウドストレージ・GDPR対応・ロールベース管理フォルダ・カスタム請求 |
おすすめは有料プランのうち月額換算が最も安いものです。年間換算は月額×12で計算しています。
年間コスト換算
| Basic | 月¥22,500 × 12 = ¥270,000 |
|---|---|
| Business | 月¥45,000 × 12 = ¥540,000 |
| Enterprise | 月¥180,000 × 12 = ¥2,160,000 |
為替は1ドル150円で換算しています(実際のレートは変動します)。年払い割引や学割の有無は公式サイトの最新情報をご確認ください。
無料プランと有料プランの違い
Free無料
- ・空間・物体・AIキャプチャの回数制限あり
- ・GLTF形式でのエクスポート
- ・パブリックリンク共有
Basic$150/年 ($12.50/月) または $30/月
- ・無制限のオブジェクトキャプチャ・ガウシアンスプラット
- ・LiDAR有無を問わない無制限の空間キャプチャ
- ・無制限のAI生成キャプチャ
- ・6種類のメッシュエクスポート形式
- ・プライベートリンク共有
あなたに向いているプラン
まず試したい個人
Freeから始めて、利用頻度が上がったらBasicへ移るのが定石です。月に数回しか使わないなら無料プランで十分なケースも多くあります。
業務で本格利用
Basic〜Businessが業務利用の中心です。利用量が上限に当たったら1段上のプランへ、長く使うなら年払い割引の有無も確認しましょう。
法人・チーム導入
10人以上、SSO、監査ログが必要ならEnterpriseをご検討ください。小規模で試してから全社展開する流れが一般的です。
導入の無料相談(法人向け)AIゲーム制作の価格比較 上位5ツールAIゲーム制作のランキング >
| ツール | 最安有料プラン | 無料プラン |
|---|---|---|
| Polycamこのツール | ¥22,500/月 | あり |
| Roblox Build | — | あり |
| GDevelop | — | — |
| Meshy | — | — |
| Autodesk Flow Studio | — | — |
| Astrocade | — | あり |
最安有料プランは月額換算 | 調査時点の目安
料金で比べたい代替ツール
代替5選を見る >
1位Roblox Build無料あり3.90最低料金 無料Web/iOS/Android
Robloxアプリ上でテキストのアイデアからゲームの原型を生成し、プレイテストや共有、公開まで進められるAIゲーム制作機能です。
良い点
- ・スマホ完結のゲーム試作
- ・文章から3Dゲーム生成
- ・Roblox Studio連携
注意点
- ・提供地域が段階展開
- ・年齢確認などの制限
- ・高度編集はStudio依存

3位Meshy3.83最低料金 公式サイトで確認web
Meshyはテキストや画像から3Dモデルを生成するAIツール。チャット型の3D Agent、Text/Image to 3D、AI Texturing、AI Image Generatorに加え、印刷失敗を防ぐ3Dプリント特化機能とAPI/MCP Server/CLIの開発者連携を備える。ゲーム開発・3Dプリント・XR用途向け。
良い点
- ・無料で始められるので、まず試してみやすい
- ・デザインの知識がなくてもプロっぽい画像が作れる
- ・SNS投稿やプレゼン資料の画像作りに便利
注意点
- ・無料プランでは使える回数や機能に制限がある
- ・日本語の精度が英語に比べるとやや劣る
よくある質問
Q.Polycamは無料で使えますか?▼
A.はい、Polycamには無料プランがあります。ただし利用回数や機能に制限があり、本格的に使う場合は有料プランへの移行が前提になるケースが多くあります。違いは当ページの「無料プランと有料プランの違い」でご確認ください。
Q.Polycamは年払いで割引がありますか?▼
A.年払い割引の有無と割引率は公式サイトの最新情報をご確認ください。当ページの年間コストは月額表示を12倍して換算しています。
Q.Polycamを法人で導入する場合の手順は?▼
A.Team/Business/Enterprise などの法人プランは、シート単位の課金にSSOや監査ログが含まれることが多いです。正確な仕様と見積もりは公式の営業窓口にご確認ください。導入の相談はAI PICKSでも無料で受け付けています。
Q.Polycamを解約したい場合の手順は?▼
A.多くのAIサービスは設定画面のサブスクリプション管理から自分で解約できます。解約後も契約期間の終了までは利用できるのが一般的です。Polycam固有の手順は公式のヘルプセンターをご確認ください。
Q.Polycamと類似ツールでコスパが良いのは?▼
A.同カテゴリ(AIゲーム制作)でAI PICKSスコア上位の代替はRoblox Build/GDevelop/Meshyです。当ページの「同カテゴリの価格比較」で月額を見比べてご検討ください。
